捨て 牌 読み。 最初に何を捨てるか?

【読みのテクニック】他家が鳴いたら、他家の手牌は丸わかり

同巡内フリテンとは、故意か否かにかかわらず、同巡内で ロンを見逃した牌と同じ牌でアガることが出来ないというルールです。 片スジは他に安全牌を推測する材料がない場合に考える最後の手段! 8-6. ちょっと前提が強引な気もしますが、 カンチャン待ちから両面待ちへの切り替えと考えると、なるほど良くある気がしてきます。 「ほんとうに何にも知らない私でも覚えられるの?」や 「他の健康麻雀施設で苦い経験をしたんだけど、どこもそんな感じかな?」 のような本気の意見など、健康麻雀に関してなら何でも親身にお答えします! 健康麻雀を楽しみたいみなさんのためなら何でもおまかせ! 「おまかせと言ってもあんた誰?」と思っているかもしれませんね! ちゃんと信頼できる人なんだということを猛アピールさせて下さい。 麻雀を始めたばかりの人はこういう考え方もあるということを知っておく程度で十分な知識です。 捨て牌というのは自分から見た場合、基本的には手牌を揃える上で不要になった牌です。 さて、速いリーチであるが、リーチ者はどのような牌姿から 5索を切ってリーチしたのであろうか? (くっつき狙いで5索を持っていた・・・というケースは無視する) よくあるのは、 この2-3-5のパターンであろう。 この チュンチャンパイ が序盤から捨て牌に多い場合は、セオリーを無視して ピンフや タンヤオのような基本役ではない、チャンタ系、 刻子系、染め系、 チー トイツ、役満 などを中心に揃えている場合があります。

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どうして待ちがわかるの?麻雀の危険牌のプロ級の読み方とは

特に、2・4・5・7・8の読み方が特徴的と言えます。 相手に放銃してしまったら、どんなに高い手をテンパイしていても、その局は終了してしまいます。 以下、青色、緑色のデータで示すように、自分から見えている枚数が増えるほど、相手が抱えている枚数も減っていきます。 こうなると時間掛けずにリーチ! この場合は その色は安全な可能性が高い!のである。 これらの呼び方は、役に使われているものもあり、役の作り方や覚え方に役立ちます。 またぎスジで とすれば、 の両面待ちになりますし、 とすれば、雀頭にするか、他の牌とのシャンポン待ちにもできます。 国内では生産されておらず、中国の一部でのみ製造• 追っかけリーチをするなら 切りが手筋として正しい。

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【麻雀】相手の捨て牌を見て安全牌を考えよう

チュンチャンパイ を中心に揃えている場合は、基本的な役である平和 ピンフ や断幺九 タンヤオ を作っていることが多くあります。 牌効率と結果論を混合しない。 麻雀教室を設立して24年、想いを優先して、 プロの雀士にはならず講師を天命として、 1,000人以上の生徒さんへの指導、 賭けない麻雀の普及に尽力し ゲーム性や楽しさを伝え続けています。 先ほど記載したように、この仮説は「両面待ちである」という前提においてのみ成立します。 その理由は、以下のようになります。 スジをマスターするための練習方法 『スジを覚えましょう』と覚えたところで、実践で使いこなすには練習が必要です。

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麻雀中上級者のための手筋と捨て牌読み

危険牌と安全牌 危険牌と一言でいってもその危険度というものは、様々になりますし、安全牌も同様に完全に安全な牌と、おそらく安全な牌という形にわかれます。 1索を切ればタンヤオが付く。 序盤から中盤の早い段階で、特に真ん中に近い牌が捨てられた場合、このような理論から裏スジを読んでみましょう。 副露のタイミングで まだ手出しで19牌が出てくる のであれば、まだまだです。 安全牌以外はロンされても不思議ではありません。

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三人麻雀の『捨て牌読み』と押し引き

最初の結果と今回の結果より タンヤオが付く可能性も違うことがわかります。 もし字牌が切られたら、 『テンパイ』もしくは『1シャンテン』です。 他の選択は の枚数が少ないか、 の枚数が少なく、ピンズが極端に打たれやすいと確信でもないかぎりありえません。 手牌読みのテクニックに重要なこと 『手牌読み』に関して 【相手の手出し牌】をチェックすること これが最も重要になります。 では、色をどうやって読むかだ。 か が入れば 順子が完成するので はあまり必要の無い牌です。

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捨て牌から、相手の待ち牌の読み方

このように 全てが場に出ていれば が絡んだ搭子 ターツ=連番の2枚 を作ることが出来なくなります。 または が自分から4枚見えていたらカンチャン待ちはなし。 スジは両面待ちのときのみなので、刻子や槓子のときにスジはありません。 7sが宣言牌。 リーチ後に途中 、 をツモ切りするが、 はツモれず流れる。 大変失礼いたしました。

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上級者との違いは、組合せの効率の良い考え方! 【麻雀の基本 ➂】

捨て牌 4 裏スジ 5、8• やっぱり場に出ている牌で待つべきだったかと。 危険牌と裏スジ 裏スジというのは、表スジが安全牌を予想する手段と言われている逆の存在で、 危険牌を推測する手段のひとつになります。 三元牌を利用した役満は、『大三元(ダイサンゲン)』です。 スジ で捨て牌を読む 前述した通り、スジとフリテンの考え方を組み合わせて、より具体的に どの 数牌が危険牌なのか、または安全牌なのかを読み取る考え方をスジ読みと言います。 解説陣もめいっぱいに受けないことに驚く。 特に赤麻雀だと「赤5単騎」という鬼技を使う輩がいるし(笑)、 シャボ待ちとしても狙われやすいからだ。 伍萬が赤ドラの場合が多いですが、三萬や七萬が赤ドラのこともあります。

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一点読みのアプローチ 手牌読みの可能性を追究する

なぜなら麻雀でオープンにされる情報は「捨て牌」と「鳴いた牌」だけであり、当然捨て牌の情報が最も多くのウェートを占めるのである。 しかもドラの系統だ。 (もちろん他の色より危険である) (あなたが赤5を持ってれば尚更ね) (もちろんガメガメ派の場合は超危険だぞ!) もう一回結論。 索子の読み方はソーズ 役満の緑一色で使用し、竹の棒で数を表している牌が 『ソーズ』です。 「浅次郎さん、 手出しかどうかを全てチェックするのなんて とても無理です!」 うむ。

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