モモ キング デッキ。 【デュエマ】優勝『4cモモキング』デッキレシピ。(トレカショップジョニー青山店 2020年5月31日)

《勝熱龍 モモキング》

果たして彼らのチームワークが十王編の世界を救うのか、今後も目が離せません。 《ガガガン・ジョーカーズ》 ランパン後に余ったマナで撃てるサーチカード。 その特性上不意の除去に対して非常に強いのですが、 《ヤッタレマン》のような召喚コストを軽減するクリーチャーが破壊されてしまうと、召喚コストが払えなくなる可能性があります。 またネタではありますが、《》とも相性良好です裁定次第ではwブレイカーが早期に出来るデッキが相性よくて、そのままモモキングでシールドを全破壊まで繋げられる為ですね。 ブレイズクローからシールドを破壊していって、バルチュリスでシールドが全部破壊された後にトドメという形もある様子。

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【デュエマ】『ジョーのキリフダッシュ』収録カードまとめ!※随時更新。

まだまだ調整し甲斐のあるデッキだと思うので、皆さん一度組んで使ってみてほしいです。 G・W・Dっぽいをいろいろいじっていたら、既存のバーンメア基盤に落ち着いた。 コンセプト このデッキは最速4ターンで< 勝熱英雄 モモキング>の早出しをして一気に勝負を決めに行くデッキです。 モモキングという名称が結構注目されている中で今回のトップレアは『素で出しても普通に強い』効果を持っていました。 このデッキは打点を組むためのカードの枠が少なく踏み倒しメタを多く採用出来ました。 本記事では赤緑モモキングの解説記事です。

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【超速報】コロコロ2か月連続でデュエマ40枚デッキふろく化大決定! 4月号は「チーム切札超キングデッキ」!!

キングマスターカードとは別に入っている可能性もあり、今後の相場が注目されます。 今回は新規踏み倒しメタを上手く扱うことを目的としましたが、基盤ごと変えれば受けの強いシータカラーや妨害の多いデアリカラーで構築することも可能であると考えましたし、今後の新規カード次第で様々な『勝熱英雄 モモキング』のデッキタイプが誕生すると予測しています。 《ヤッタレマン》 安かったら4枚入ってました。 このデッキのやることは極めて簡単です。 以下質の高いと考えるSTです。

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デュエル・マスターズ キング 1

ランク、絵柄不問。 モモキングにそれ以上を求めるか? という声もありそうだが、 実際環境にいるデッキはいい意味でも悪い意味でも「壊れて」いる。 この枠の採用候補は他に『ガガガン・ジョーカーズ』,『トレジャー・マップ』の2種類がありましたがそれぞれの特徴は下記の表の通りです。 規約に基づいて掲載させていただいていますが、もし掲載を取り消したい場合等あればコメントよりよろしくお願いいたします。 防御:S・トリガーは不採用ですが、< リツイーギョ 桜 満開>、< U・S・A・BRELLA>のいわゆるメタクリーチャーを採用しているのでデッキによっては効果が見込めます。 鬼を退治するために産みだした新たな切札は・・・桃太郎ドラゴンのモモキング!! ジョーとモモキングの戦いが、始まる!! 〈 編集者からのおすすめ情報 〉 モモキングとジョーの戦いが開幕! モ モ キ ン グ に は そ れ が な い。 今後のキリフダッシュクリーチャーにも注目 実は2ブロック構築には居ないクリーチャーなので、2ブロックだと《》になってる枠ですね。

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【楽天市場】デュエルマスターズ DXカードプロテクト 勝熱英雄モモキング 42枚入り 【新品】【2020年3月14日発売】:キングダムタッチ楽天市場店

・各種st このデッキはSTを採用せずデッキの防御を多めに採用しているメタクリーチャーに依存しています。 このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分の山札の上から1枚目をマナゾーンに置く。 後軽減コストも重要だけどモモキングを出すための赤も採用しておくのもキチンと考えておきたいわよ」 因みに赤緑でジョーカーズを採用しない場合の優勝デッキではスターターデッキをそのまま改造している構築も主流だったりします。 どちらのカードもパーツが足りない時の時間稼ぎとして活用しましょう。 ・メタカード、相手の対応をケアするカードが構築上採用しづらい。 《タイク・タイソンズ》のJチェンジから《ドンドド・ドラ息子》によって3ターン目に着地、そのままワンショットが可能。

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デュエル・マスターズ Wデッキケース 勝熱英雄 モモキング

これを基に採用カードを解説します。 キリフダッシュ6(火自然)(自分のクリーチャーの攻撃の終わりに、そのクリーチャーが攻撃中にシールドをブレイクしていれば、このクリーチャーをコストを支払って召喚してもよい。 まったく。 cipの2マナブーストの後の回収は任意なのでマナの伸び具合と手札から回収するか否かを選べ、また盤面に7コストパワー8000が残るため優秀な打点にもなります。 モモキングに限らずシールドを全部破壊出来る強さはやっぱり強力。 《モモダチ モンキッド》• 後に色々解説しますが、この構築を見ただけで大体のプレイングが分かった方は、 ここでブラウザバックしていただいても大丈夫です。 クリーチャーが1枚でもいれば初動からの展開で一気に盤面を潰せる他にシールドトリガーも防げることが出来ますが、相手にシールドトリガーで防がれてからカウンターをされてしまうと防御面が薄い場合そのまま倒されてしまうというデメリットがあるので注意しましょう。

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